For Construction Workers

1タップで、
現場別の工数が、
勝手にそろう。

直行直帰でも、複数現場でも、GPSが「どの現場に、何時間いたか」を覚えてくれる。職人と一人親方のための勤怠管理。

現場で出勤打刻する職人

紙のタイムカードと、
Excel集計の限界。

職人と現場監督の毎日は、勤怠の手作業に時間を奪われています。

紙のタイムカードを書く職人

直行直帰だと、誰がどの現場にいるかわからない

朝会社に寄らない職人の打刻は、結局あとから手入力。「今日どこ?」のLINEが現場監督の業務になる。

Excelで集計する事務員

複数現場の工数集計に半日かかる

1人の職人が午前A現場・午後B現場。Excelで現場ごとに切り分け、月末に半日仕事。原価計算がいつも遅れる。

汎用勤怠ツールに困る現場監督

汎用勤怠ツールは、現場が見えない

ジョブカン等は会社単位の勤怠は強いが、「どの現場で何時間」は別ツール。建設特化の安いツールがない。

数字でみる、現場の変化。

月次集計・日報作成・現場確認、ぜんぶが速くなる。

87%
月次工数集計の
所要時間カット
1タップ
出勤・退勤・休憩、
すべて1動作
0
5名まで完全無料、
現場数無制限

明日の朝、現場で押すだけ。

登録不要・5名まで無料。GenbaPunchを今すぐ試せます。

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