1タップで、
現場別の工数が、
勝手にそろう。
直行直帰でも、複数現場でも、GPSが「どの現場に、何時間いたか」を覚えてくれる。職人と一人親方のための勤怠管理。
職人と現場監督の毎日は、勤怠の手作業に時間を奪われています。
朝会社に寄らない職人の打刻は、結局あとから手入力。「今日どこ?」のLINEが現場監督の業務になる。
1人の職人が午前A現場・午後B現場。Excelで現場ごとに切り分け、月末に半日仕事。原価計算がいつも遅れる。
ジョブカン等は会社単位の勤怠は強いが、「どの現場で何時間」は別ツール。建設特化の安いツールがない。
busybusy(米国の建設特化勤怠)の操作感を、日本の現場と直行直帰文化に最適化。
GPSが現場名を覚えるので、毎朝「どの現場?」を選ぶ手間がない。打刻ボタンを押すだけで、緯度経度と現場が自動で結びつく。
1日に複数の現場を回っても、出勤→退勤→次の現場で再度出勤、それだけで現場ごとの工数が時間単位で分かれます。月次の現場別集計はワンタップ。
当日の打刻ログから、誰がどこに何時間いたかをAIが要約。「作業内容」と「備考」の枠だけ職人が埋めれば、1分で日報が完成します。
月次集計・日報作成・現場確認、ぜんぶが速くなる。
職人が直行直帰でも、誰がどの現場に何時間いたかが翌朝にはそろっている。これだけで月末の半日が空きました。原価計算も翌日には締められる