1タップで、
現場別の工数が、
勝手にそろう。
直行直帰でも、複数現場でも、GPSが「どの現場に、何時間いたか」を覚えてくれる。職人と一人親方のための勤怠管理。
職人と現場監督の毎日は、勤怠の手作業に時間を奪われています。
朝会社に寄らない職人の打刻は、結局あとから手入力。「今日どこ?」のLINEが現場監督の業務になる。
1人の職人が午前A現場・午後B現場。Excelで現場ごとに切り分け、月末に半日仕事。原価計算がいつも遅れる。
ジョブカン等は会社単位の勤怠は強いが、「どの現場で何時間」は別ツール。建設特化の安いツールがない。
月次集計・日報作成・現場確認、ぜんぶが速くなる。