For Construction Workers

1タップで、
現場別の工数が、
勝手にそろう。

直行直帰でも、複数現場でも、GPSが「どの現場に、何時間いたか」を覚えてくれる。職人と一人親方のための勤怠管理。

現場で出勤打刻する職人

紙のタイムカードと、
Excel集計の限界。

職人と現場監督の毎日は、勤怠の手作業に時間を奪われています。

紙のタイムカードを書く職人

直行直帰だと、誰がどの現場にいるかわからない

朝会社に寄らない職人の打刻は、結局あとから手入力。「今日どこ?」のLINEが現場監督の業務になる。

Excelで集計する事務員

複数現場の工数集計に半日かかる

1人の職人が午前A現場・午後B現場。Excelで現場ごとに切り分け、月末に半日仕事。原価計算がいつも遅れる。

汎用勤怠ツールに困る現場監督

汎用勤怠ツールは、現場が見えない

ジョブカン等は会社単位の勤怠は強いが、「どの現場で何時間」は別ツール。建設特化の安いツールがない。

GPS×現場別集計、
建設のために再設計。

busybusy(米国の建設特化勤怠)の操作感を、日本の現場と直行直帰文化に最適化。

01

現場についたら、出勤を1タップ。

GPSが現場名を覚えるので、毎朝「どの現場?」を選ぶ手間がない。打刻ボタンを押すだけで、緯度経度と現場が自動で結びつく。

  • 出勤・退勤・休憩を大ボタンで操作(手袋でも押せる48px)
  • 位置情報は打刻時のみ取得(常時記録なし)
  • 圏外でも打刻、復帰後に自動同期
差別化ポイント 既存のジョブカン・freee人事労務は会社単位。現場ID×GPS×打刻がワンタップで紐付くのは建設特化の強み。
02

午前A現場・午後B現場も、自動で振り分け。

1日に複数の現場を回っても、出勤→退勤→次の現場で再度出勤、それだけで現場ごとの工数が時間単位で分かれます。月次の現場別集計はワンタップ。

  • 現場ごとに今月の総工数を可視化
  • %バーで配分が一目で分かる
  • CSV書き出しで請求書・原価計算と連動
差別化ポイント Excel集計の半日仕事を0分に。原価計算を月末まで待たない。
03

日報は、AIが下書きします。

当日の打刻ログから、誰がどこに何時間いたかをAIが要約。「作業内容」と「備考」の枠だけ職人が埋めれば、1分で日報が完成します。

  • Claude APIで打刻データを文章化
  • 固有作業名は[要確認]タグで安全に
  • 圏外・APIエラー時はオフラインテンプレに自動フォールバック
差別化ポイント ANDPADの日報機能は月額高額。GenbaPunchは勤怠+AI日報=無料枠でカバー。

数字でみる、現場の変化。

月次集計・日報作成・現場確認、ぜんぶが速くなる。

87%
月次工数集計の
所要時間カット
1タップ
出勤・退勤・休憩、
すべて1動作
0
5名まで完全無料、
現場数無制限

現場監督の月末が、
1日早くなった。

職人が直行直帰でも、誰がどの現場に何時間いたかが翌朝にはそろっている。これだけで月末の半日が空きました。原価計算も翌日には締められる

月次集計の所要時間
4.5時間
35分
「今どこ?」のLINE回数
1日12回
0回
都内中堅工務店 現場監督 / 在籍8年

明日の朝、現場で押すだけ。

登録不要・5名まで無料。GenbaPunchを今すぐ試せます。

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